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お盆は頑張らねば

kage

2017/08/12 (Sat)

今日は予定外に勉強が出来た。1時間ですがやれて良かったです。過去問繰り返しの効果

が未だに現れないが、これしか勉強方法の術を知らないので過去問繰り返しを頑張ります。

登録販売者に何とか一発合格したい。お盆は休みになるので図書館に籠ります。

ドラマをよく見るのだが、今期は黒革の手帳、ウチの夫は仕事ができないが良い。

他も見てるが惰性である。今期は不作だな。もっと面白いのやってほしいな。

アニメもいまいちなのが辛い。今期は不作。来期にはドラマもアニメも期待したい。

やっとこさ二周目

kage

2017/08/11 (Fri)

今日は1時間ですが勉強した。そして1200問の過去問もやっとこさ1周した。長かった。

そして2周目に入った訳だが、少しは問題演習も楽になるかな~と思ったが、さして変わらず。

散発的に勉強している状態なので記憶の定着が良くない。試験まで1ヶ月を切っていて

この状況は最悪である。しかし、諦めず足掻いて奇跡を起こすべく頑張ります。

最近、ブックオフでDSソフトをちょこちょこ買っている。RPGをメインに。DSソフトは非常に安い

ので買いやすい。ソフト1本で文庫本7~9冊の読書時間は遊べるのでコスパが良い。

読書に疲労したら、休憩で今はFF3をやっている。いい具合である。

勉強進捗具合が芳しくないので、そのストレスを上手く発散して頑張って行きます。

今日からマ王! カロリアⅡ編 / 喬林知

kage

2017/08/08 (Tue)

あらすじ。

優勝すればどんな願いでも叶えてくれるという「天下一武闘会」に参加することになった
渋谷有利の職業は魔王。ところがテンカブの主催国は魔族と敵対する大シマロン。そのため
身分を偽り、カロリア代表となって競技にエントリーしたユーリだったが、衆人環視の中、
最後の対戦相手として現れたのは、よもやまさかの人物で・・・・。

感想。

カロリア編完結。いやー、いろいろな謎が分かりましたよ。なぜ村田が異世界へ来ても動じず
平気なのか、それは双黒の大賢者だったとは、いやはや驚いたね。これでユーリは地球にも
ユーリが魔王であることを知る人が出来たことでユーリも嬉しいはずだ。

テンカブはおもいっきりドラゴンボールをモチーフにしてるな。それはいいとして、ユーリ魔王の
はずだけど、ジュリアの魂なのか。だからコンラッドも従順なのか。いや魔王だからだけど。
グランツの言葉がきになるな。

しかし、コンラッドが人間の王の血筋だったとは。そして大シマロンに仕えてしまうとは。
いくら自分の祖先の土地、いわゆる故郷だからといってもまさかね・・・。ユーリから鞍替え
するとは凄く驚いた。しかし、あの爆発から生きていたとは、左腕は切断されたのではないのか。

角川文庫でしか読んだことがないので、続編は出ていない。彩雲国物語みたいに角川文庫
で出ると途中で刊行がストップし放置される運命なのか。角川さん何とかして。

焼け石に水

kage

2017/08/04 (Fri)

ここ3日間で各1時間づつ勉強した。コツコツではあるが、勉強時間が少ない。

しかし、1200問も過去問があるので大変である。類似問題は見られるが、同じ問題では

ないので間違えます。この資格の合格率の高さが信じられない。受験者の取り組み姿勢が

いいのかな?男性の登録販売者の需要はあるのかな?女性なら大いにあると思うが。

最近コーヒーの飲み過ぎが気になっている。ホームセンターで缶コーヒーを箱で買う。

値段は1080円。1本あたり36円と安いが味はいまいち。が、これがあるとないとでは違う。

しかし、これを家からお茶を水筒に入れてお茶を飲めばコーヒー代が浮くのではと考えるも

安いコーヒーでも飲みたい。会社休日は特に1日3本くらい飲むので、それを1日1本にまずは

したい。やはり水筒にお茶である。会社休日は1日1本。これを頑張ってみよう。



星をひとつ貰っちゃったので、なんとかやってみる / 茂木鈴

kage

2017/08/02 (Wed)

あらすじ。

就職活動が全滅した稔は寒村にある実家へ戻る。しかし彼は絶望していなかった!
というのもこれまでの人生強運で乗り越えてきたからだ。大学も一芸入試のみに特化
した世界で活躍するエキスパートを輩出している二前大学に「運がよい」という一芸で
合格した。

感想。

小説家になろうで1500万PVを突破したということで書籍化された作品。その1500万PV
は素人から見るとかなり凄いが、小説家になろでも凄いのだろう。結論から言って、まだ
1巻は舞台を整えている感じで、次巻からがストーリーを動かしてくるのだろうが、今はまだ
面白いとは言えない。

主人公の稔は超絶強運の持ち主。そして大学で出会った友人はでれもチート級の人物。
人の隠し事が丸わかりの女性、作る芸術品は悉く価値が有りおまけに人の心を動かす男。
そして同じく凄いデザイナーの女子、最後は獣人化してしまう最強の女性と設定が雑。

実家の畑に宇宙船が飛来。その宇宙人は商人。稔がもっていたアクセサリーが宇宙規模で
希少価値があり、それと交換で星をひとつ貰う。その星をどうにか運用しようと五人は動く。

最後に短篇が数個載っているが、それぞれもっと濃く書くべきだな。薄すぎる。それはともかく
次巻から期待したい。